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初めての仮想通貨投資 ~日本の取引所から海外取引所へ送金して珍しい仮想通貨を購入してみる~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~日本の取引所から海外取引所へ送金して珍しい仮想通貨を購入してみる~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

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初めての仮想通貨投資 ~BITTREX(海外取引所)での購入例~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~BITTREX(海外取引所)での購入例~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~BITTREX取引所でWeves(ウェーブス)を買ってみた~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~BITTREX取引所でWeves(ウェーブス)を買ってみた~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

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ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

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BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

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Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~値上がり前に買っておきたいWeves(ウェーブス)~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~値上がり前に買っておきたいWeves(ウェーブス)~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

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ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~まだ上昇していない掘り出し物を探してみた~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~まだ上昇していない掘り出し物を探してみた~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

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2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

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Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

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つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

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①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

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ということを以前お話しました。

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Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

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ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

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BITTREX.jpg


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海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

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Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

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また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

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今回は以上です。

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初めての仮想通貨投資 ~海外取引所の使い方~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~海外取引所の使い方~



ご覧頂きありがとうございます

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ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

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そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨の購入方法~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨の購入方法~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨を買う方法~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨を買う方法~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

NXTはProof of Stakeの仕組みに基づいた高機能ブロックチェーンです。

Proof of Stakeでは各ユーザーのNXTの保有残高が取引の承認に利用される。

つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

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ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨の買い方~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~日本で取り扱いの無い仮想通貨の買い方~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

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つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

ブロックチェーンの取引の承認に利用されるということは、将来的に需要がありそうです。

そんなNXTの開発チーム内で方針の違いから反発が起こって、チームが分裂したと言われています。

そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin






ご覧頂きありがとうございました

初めての仮想通貨投資 ~海外取引所での仮想通貨の買い方~

仮想通貨
04 /28 2017
初めての仮想通貨投資 ~海外取引所での仮想通貨の買い方~



ご覧頂きありがとうございます

仮想通貨の将来性に賭けて投資することは夢がありますよね

ですが仮想通貨元年と言われている今年の2017年に入ってから、仮想通貨はその通りにかなり全体的に上昇してしまいました。

ビットコインに比べればまだまだなので、今から買っても全然遅くないのですが、2017年以前に買っていればもう10倍は得をしていたと考えると、まだ価格上昇が起こっていない掘り出し物を探したいという思いも湧いてくるものです。

そんな中で私が興味を持った(買いだと思った)のがWeves(ウェーブス)です。

2016_insert_image_000001-2.jpg


Wevesは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。

私はドイツというところに心を惹かれました。

世界経済の牽引役もいまはドイツと思います。

そんなドイツに本部を置く仮想通貨も持っておいても良いかなと思っています。

Wevesの開発チームリーダーはビットコイン2.0系仮想通貨のNXTのコミュニティの一員であるCoinomatと言われています。

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つまり、NXTを多く保有すればするほど、ブロックを生成できる可能性が高くなるということで注目が集まっているそうです。

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そのNXTから分裂したチームが開発したのがWevesなのです。

なのでWevesはNXTが基本で+αされた改良版とも言われています。

以上のことから将来性があるのではないかと思い私は興味を持った訳です。



次に、ここからはちょっと理論的に投資すべきかどうかについて考えてみたのですが、

私が投資する際に基準にしているのが、

①ある程度の時価総額があること (信用度が測れる)

②ランキングの上位にいること(一般的に上位30位くらいまでが良いと言われている)

③まだ大きな値上がりが起こっていないもの(将来性が高いもの)

④1通貨当たりの価格が安いこと (上昇余地が大きい。少額で投資可能。)

⑤発行上限が決まっているもの

ということを以前お話しました。

Wevesはこの条件を全て満たしています。

Wevesはランキングで見ると2017年4月末現在19位です。

仮想通貨のランキングは以下のサイトから見ることが出来ます。↓

http://coincap.io/

ranking


ランキング内の数字を見ると①と②の条件を満たしていることが分かります。

次に③の大きな値上がりが起こっていないという条件ですが、

下のチャートのように

BTC-WAVESチャート


1Weves当たり0.0001~0.0006(BTC)付近のレンジで推移していることが分かります。

まだビットコインやイーサリアム等のような何万倍といった値上がりは起こっていないということです。


④1通貨当たりの価格が安いことという条件ですが、

日本円に換算すると1Weves当たり12円~70円程度なので、まだまだ価格は安いと思われます。

10円以下だと尚良いと思いますが、100円台を超えていたFCT等に比べれば投資しやすい金額でしょう。


最後に⑤発行上限が決まっているものという条件ですが、

Wevesの発行上限は100万Wevesと言われています。

ビットコインの発行上限が2,100万BTCなので、ビットコインより発行上限が少ないということになります。

というより20分の1以下なのでかなり少ないですね。

発行上限が少ないということは、欲しい人(需要)が多くなれば、供給量が不足するので、価格が上がることにつながります。

ビットコインと同じくらいまで上昇したと仮定すれば、今からでもWevesは6,000倍以上の価格上昇が見込めると考えることができます。

発行上限が少ないことを加味するとビットコインの10倍以上の価格になることももしかしたらあるのかも知れませんね。

1万円以上買っておけば億越えも夢ではないかもw



ここからはそんなWevesがどこで買えるかですが、残念ながらまだ日本の取引所は取り扱いが無い状況です。

そして、Waves公式ICOは2017年現在はすでに終了しています。

しかし、海外の取引所では取引が可能です。

私はBITTREXという取引所でICO終了後の、海外でしか取り扱いの無い仮想通貨を取引しています。

BITTREX.jpg


海外の取引所は基本的にドルかビットコインでの購入になります。

海外の口座をお持ちの方も少ないため、基本的にはビットコインでの購入になろうかと思います。

そのため、日本の取引所でビットコインを円で購入し、BITTREXに送金します。

ビットコインが買える日本の取引所は

Coincheck ↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

Zaif ↓



こちら2つの取引所でビットコインを調達してBITTREXでWevesを購入しましょう。


BITTREXの登録方法や操作方法は下記のサイトを参照して頂くのが良いかと思います。↓

暗号通貨取引サイト「Bittrex」のアカウント作成方法


Bittrexの使い方 海外の仮想通貨(暗号通貨)取引所の操作方法


私も3月の時点で購入しましたのでこれからどうなるかが楽しみです。

Weves以外にも投資するのに魅力ある仮想通貨を探してみるのも面白いと思います。

是非ランキングや海外の取引所も駆使して、仮想通貨の投資も充実させてみてください。

また、以前からビットコインの価格は下がりにくく、これからも徐々に上昇するだろうと言っていた理由は、上記のようにまだマイナーな仮想通貨を買う場合やICOに参加する際の支払いで使用できるのがビットコインだけの場合が多いからです。

つまり、ビットコインをまず買わないと他の仮想通貨が買えないので、仮想通貨がメジャーになればなるほどビットコインは買われる量が増えて価格が上がると考えられるのです。

なので、マイナーな仮想通貨が不安だったり、海外のサイトを利用するのが不安な方は、

CoincheckやZaifでビットコインだけを買うのも良いかもしれません。

仮想通貨がずっとマイナーで終わってしまう可能性もありますが、現在はリスクよりリターンのほうが大きいと思いますので、私は思い切って投資を楽しんでいます。

当たり前ですが、絶対儲かる保証は無いので、個人の判断で適切な投資、無理のない投資をしてもらえればと思います。


今回は以上です。

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やだマン

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